
ファイス面が暗く、時刻を確認することが出来ない状態。”ROMAGO”
通常傾ければライト機能も動作しますが、それも不能。。。
状態確認を終え、裏蓋を開いて電池の交換進めて行きます。
専用のヘラが入らないので片方のベルトを取り外し…
開きました☟
全ての電池を取り外し(トリッキー構造🧐)
ここは要注意!これまでの事例で、ご自身で電池交換→接触端子を潰す事例が多々あります。ノウハウが求められる電池の交換作業です。
くるりと簡易の裏蓋を閉め、動作の確認。
●ライトの反応
●センサーライト
●時刻…
問題なさそうです。
では、裏蓋のパッキン処理。
シリコングリース処理☟
汚れを取り
しっかりと裏蓋を閉じれは完了です!
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