HAMILTON / ハミルトン カーキ|取れてしまった竜頭(リューズ)の修理・折れた竜芯の取り出し交換事例
「普段使っているハミルトンの竜頭が取れてしまった…」とウェブ検索でお持ち込みいただいた修理事例。内部で折れ込んでしまった竜芯の除去から、オシドリ操作による取り出し
「普段使っているハミルトンの竜頭が取れてしまった…」とウェブ検索でお持ち込みいただいた修理事例。内部で折れ込んでしまった竜芯の除去から、オシドリ操作による取り出し
「普段使いの時計が急に止まって困ってしまった」とお持ち込みいただいたグッチ(GUCCI)ダイヴの電池交換事例。単に電池を入れ替えるだけでなく、内部の錆チェック、端子清掃、ケース縁の固着汚れ除去、パッキンのグリース処理、パルスチェッカーによる動作確認まで、丁寧なメンテナンスの様子をご紹介します。
「止まったまま放置してしまっていた…」とお持ち込みいただいたオリビアバートンの腕時計。単なる電池交換にとどまらず、接触端子の微調整・清掃、ケース周りや裏蓋の隙間の綿棒掃除、防水パッキンのシリコングリース処理、パルスチェッカーによる動作確認まで、丁寧なメンテナンスの様子をご紹介します。
止まってしまったセイコー(SEIKO)ドルチェの電池交換とメンテナンスを行いました。ただ電池を入れ替えるだけでなく、内部の微細な汚れの除去や端子清掃、パッキンのシリコングリース処理、パルスチェッカーによる動作確認まで丁寧に行う当店の作業手順をご紹介します。
長期間ご自宅で大切に保管されていた「セイコー エクセリーヌ(18KT)」の電池交換をご依頼いただきました。裏蓋開口部の細かな汚れ清掃、接触端子のチェック、パッキンのシリコングリース処理、パルスチェッカーによる動作確認を丁寧に行い、再び正確に時を刻む状態へとお手入れいたしました。
止まってしまったタグ・ホイヤー(TAG Heuer)カレラの電池交換をご依頼いただきました。裏蓋を開けると電池の液漏れ跡を発見。端子の清掃、ケース縁や裏蓋の汚れ拭き取り、パッキンのシリコングリース処理まで丁寧に行い、正常動作を復活させました。
譲り受けたものの、動かなくなってしまったヴィンテージの「グランドセイコー ハイビート(45GS)」。エファーナにて内部ムーブメントの分解掃除(オーバーホール)、パーツ交換、そして風防磨きを行い、再び時を刻む美しい姿へと蘇らせました。
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