
バッテリーサインが現れ気になるので…とお持ちくださいました。”G-Shock”

さすがは、”G-Shock”Shock”…がっちりしたケース構造の裏蓋はスクリューバック。固定台にしっかりと閉め付け開いていきます。

内側、うち蓋…

それらを取り外し、ようやく電池へとたどり着く😮💨

大容量の電池を取り外すにもちとばかしコツがあり、モジュールがズレないようおさえながらの作業。。

パッキンの状態を確認し、グリース処理🫡

所定の位置へパッキンをはめ込み、裏蓋、裏ケースを入れ込み。

現時刻を合わせてお渡し準備です。