すみません、本体の金属腐食は修理不可です。

ここまでくると、もうどうしょうもないんです。

内部に水分が入り暫く経痛で時計。

内部を見ようと、裏蓋を見てみると…!

本体側の金属腐食。

蓋との間がきっちりと閉まらなくなり

ほんの少しずつですが緩んできたのでしょう。

金属ってここまで腐食するものですね。

 

すみません、本体の金属は修理不可です。

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