何とか代用品のベルトもはめ込めそうです。”GUESS”

はじめてみる方には何が起こったんだか心配してしまいますよね。

この動きは、電池切れ間近のサインです。

時間は狂っていないけれど教えてくれているんです。

こうなると早めの交換が必要です。

そして、今回はベルトの交換もご相談いただきました。

実は、ベルトと本体一体化の腕時計で地元の時計店に相談してもお直しできないと断られ続けていたものでした。

 

縁あぅってウェブサイトでエファーナの記事に出会いLINEでのやり取り後手元に届いた次第。

 

早速、本体の取り付け部分の確認です。

折れこんじゃっている割れたパーツも取り除いて形状を確認。

何とか代用品のベルトもはめ込めそうです。

シリコンラバー製のブルーベルト。↓

そして、電池の交換。

正常動作確認後 しばらく様子見で

お客様へ、画像送信…

これで再びお使いいただけますっ。

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*