SEIKO / ドルチェ|止まってしまった腕時計の電池交換と内部清掃・メンテナンス事例
止まってしまったセイコー(SEIKO)ドルチェの電池交換とメンテナンスを行いました。ただ電池を入れ替えるだけでなく、内部の微細な汚れの除去や端子清掃、パッキンのシリコングリース処理、パルスチェッカーによる動作確認まで丁寧に行う当店の作業手順をご紹介します。
止まってしまったセイコー(SEIKO)ドルチェの電池交換とメンテナンスを行いました。ただ電池を入れ替えるだけでなく、内部の微細な汚れの除去や端子清掃、パッキンのシリコングリース処理、パルスチェッカーによる動作確認まで丁寧に行う当店の作業手順をご紹介します。
長期間ご自宅で大切に保管されていた「セイコー エクセリーヌ(18KT)」の電池交換をご依頼いただきました。裏蓋開口部の細かな汚れ清掃、接触端子のチェック、パッキンのシリコングリース処理、パルスチェッカーによる動作確認を丁寧に行い、再び正確に時を刻む状態へとお手入れいたしました。
頑丈な構造を誇るセイコー・プロスペックス マリンマスターの電池交換をご依頼いただきました。裏蓋スクリューバックの開放、ケース・パッキン溝の徹底清掃、シリコングリース処理、パルスチェッカーでの動作確認までの工程をご紹介します。
SEIKOプロスペックスのソーラー腕時計電池交換をご依頼いただきました。LINEでの事前相談から郵送受取、セイコー純正二次電池の交換、時刻合わせと返送準備までの流れをご紹介します。
精度が不安定になったセイコーのヴィンテージモデル「Diashock 21 jewels」の修理記録です。貴重な純正パーツ(テンプ)のデッドストックを入手し、交換修理を実施。時計の心臓部が再び力強く時を刻み始めるまでの過程をご紹介します。
腕に着けているといつの間にか曇ってくる…”SEIK […]
アウトドア用、オフのとき仕様の腕時計。”SEIKO […]
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